特別対談「量子コンピュータの産業化」実現に向けたグローバルエコシステムの構築

2025年2月7日 公開

Science Tokyo(東京科学大学)INDESTが拓く量子の未来シリーズ第1弾

概要

開催日時

2025年2月20日(木)  15:00〜16:30

開催場所

田町キャンパス INDEST 4F

参加対象者

量子コンピュータ産業化やグローバルの最新トレンドについて知りたい方
量子コンピュータビジネスを推進する企業担当者のみなさま
量子分野に注目されているベンチャーキャピタル、機関投資家のみなさま
量子分野の研究者、研究に取り組む学生 など

定員

会場定員:定員に達したため締め切りました。
オンライン参加 無制限

参加費

無料

申込方法・申込締切

[申込締切]
会場定員:定員に達したため締め切りました。
オンライン参加:当日まで申込可。

[申込方法]
下記ページより参加登録を行ってください。

2025年、東京科学大学田町キャンパスINDESTでは「Science Tokyo(東京科学大学)INDESTが拓く量子の未来」と題した、学びの場づくりにも挑戦します。

イベント概要

本シリーズ、記念すべき第1回目のテーマは「『量子コンピュータの産業化』実現に向けたグローバルエコシステムの構築」です。
国立研究開発法人 産業技術総合研究所、量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター(G-QuAT)のセンター長であり、東京科学大学 特別顧問でもある益一哉 名誉教授、日本を代表する量子コンピュータスタートアップ株式会社JijのCEO 山城悠氏を迎えて、特別対談を開催します。
今回は、2025年のトレンドとなる「量子コンピュータの産業化」と「グローバルエコシステム」を軸に、日本の強みや、日本がグローバルをリードするための施策、アカデミアとの関わりなどもふまえ、最新の動向を広く網羅し、「世界で唯一無二の研究センター」を目指すG-QuATと、英国にも拠点を持つJijが見るグローバルビジネスの現状と展望について、語ります。

プログラム

14:30 受付開始

15:00-15:15 オープニング|ご挨拶・INDEST紹介

15:15-16:30 益氏×山城氏 トークセッション(質疑応答含む)

16:30-17:00 名刺交換会(現地参加のみ)

※当日の進行により、変更の可能性もございます

益名誉教授
山城CEO

主催

東京科学大学 イノベーションデザイン機構 INDEST

共催

株式会社Jij

協力

一般社団法人 量子技術による新産業創出協議会(Q-STAR)

後援

港区立産業振興センター

特別対談「量子コンピュータの産業化」実現に向けた

ポスターダウンロード

田町キャンパスマップ

関連リンク

お問い合わせ

東京科学大学 イノベーションデザイン機構
Email:venture@sangaku.titech.ac.jp